凍り餅づくり体験開催![予約受付中]

信州の厳しい寒さが生んだ伝統的な自然食。
昔は多くの家庭で作られていた保存食で、お菓子や離乳食、病気の時の流動食としても最適な自然食品だとされています。
ついたお餅を細長く切って、和紙に包んで藁やビニール紐で編み、2~3日ほど水に浸した後、寒中の軒下に吊るした状態のまま寒風で乾燥させたもので、フリーズド・ドライのようになります。

開催日時 平成23年1月22日(土) 10:30~
開催場所 森の体験舎 食工房
体験料 500円/1連 (※1連6個の予定)
限定数 20名 ※予約時に、体験数量をお伝え下さい。
体験後の対応 体験後6~8週間程度(3月初旬)で完成しますので、完成後、直接お渡しいたします。
予約受付 アルプスあづみの公園大町・松川管理センター 電話番号:0261-21-1212