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あづみの学校の芸術教室では、今日から24日までの3日間『額のなかのおひなさま作り』を開催します。参加費は500円。定員は午前と午後の各回10個。当日の朝から受付をします。無くなり次第終了です。

千代紙や木の実・ドライフラワーなどを使って、おひなさまやぼんぼり・ひしもちなどを額の中に取り付けます。手作りのおひなさまに挑戦してくださいね。

昨日、水やり作業があったナノハナの庭。朝見ると萎れている鉢がありました。水が少なかったり、やり忘れたようです。

萎れているポットに水やりをした所、午後には見事に復活しました。このまま最終日の24日まで持ってくれると良いですね。

理科教室では『バレンタインデー&ホワイトデー特別展示』『ひな祭り特別展示』の缶バッジが完成。恋愛成就のご利益があるかも?ゲットしてくださいね。
2月1日から、あづみの学校多目的ホールで開催されていた『インドアガーデン ナノハナの庭』は、2月24日(月)で終了になります。

今日は期間中最後の水やり作業がありました。10日にナノハナを総入れ替えして管理してきましたが、入れ替え前のナノハナよりも状態は良いようです。

日本庭園に飾られた花も期間中にたくさん開花しました。設置時には蕾だったアセビも、いつの間にか花を咲かせていましたよ。

会場のあちこちに飾られた木の小鳥や動物たちも、最後まで元気に過ごしました。また来年もナノハナの庭で会えるかもしれませんね。

終了まであと3日。 最終日24日の13:30からは「ナノハナプレゼント」がありますよ。展示をご覧になりたい方は早めにお越しくださいね。
今日はナノハナの入れ替え作業の日。たくさんのナノハナが運ばれてきました。

仮置きされたナノハナが並びます。今日は月曜日ですが、日曜と祝日に挟まれているので開園日です。 当初は多目的ホールを閉鎖して作業する予定でしたが、会場を解放したままで作業をすることになりました。

一度に全部のナノハナを撤去すると、せっかくお越しいただいたお客様が見られなくなるので、部分的に撤去をしていきます。

新しいナノハナを別のトレーに交互に並べ替えます。

撤去した場所から、順次新しいナノハナを並べていくのです。

正面の階段状のナノハナも撤去します。

こちらも新しいナノハナをきれいに並べますよ。

最後は窓際を入れ替えました。

水やりをしたら終了です。8時頃から始まった作業は15時頃に終了しました。

例年は半分程の入れ替えですが、今年は全部交換しました。お花も香りもリフレッシュしたナノハナを見に来てくださいね。
あづみの学校多目的ホールで開催中の『インドアガーデン ナノハナの庭』。窓の外は昨日降った雪が積もり、ナノハナと雪景色の共演となっています。

日本庭園に中にはピンクと白のツバキの花が活けられています。周囲を黄色いナノハナに囲まれて、明るい色が良く目立ちますね。

木のウサギさんの手前にもヒヤシンスが植えられています。ピンクの花もあり、ひと足早い春の訪れを演出していますよ。

こちらは小鳥の巣です。巣は本物で、小鳥と卵は木で作られています。パッと見にはわからない場所にあるので探してくださいね。

2月1日から始まったナノハナですが、少し花が痛んできました。10日の月曜日には総入れ替えを予定しています。10日は開園日ですが、朝から多目的ホールを閉鎖します。入れ替えが終了した時点で開場しますので、ご了承ください。
あづみの学校の多目的ホールで開催中の『インドアガーデン ナノハナの庭』では、木彫りの鳥や動物たちが置かれています。柱に取り付けられているのは、巣箱に戻る小鳥とそれを狙うヘビ。リアルな生態が再現されています。

こちらの鳥は、竹を細く裂いて羽を再現していますよ。

これらの動物たちを作ったのは、公園で植物管理をしている造園屋さんです。まずは角材に下絵を描いてを糸鋸(いとのこ)で切っていきます。

次に小刀で削り立体感を出していきます。

最後はサンドペーパーで形を整えて、パーツを組み合わせれば出来上がりです。全て職人さんのオリジナル。とても器用で驚きですね。

リスはしっぽの形が可愛らしいですね。周りには野生のニホンリスが食べたアカマツの実、通称〝森のエビフライ〟を撒いてありますよ。

ちょこんと佇むノウサギ。頭と胴体に、耳と後ろ足を取り付けて完成しました。

木や竹で作られた小鳥や動物たちが棲むナノハナの庭。シンプルな形や手作り感が、ほのぼのとした雰囲気を醸し出します。家族みんなで見に来てくださいね。
今日は節分です。季節の変わり目に起こりがちな病気や災害を追い払う行事です。そんな節分の日に、何処からか小さな赤鬼がやって来ましたよ。

赤鬼のお面を外したのは男の子。「あづみのブログ」をいつも見てくれている方なら、後ろ姿でももうお分かりですね。

赤鬼の正体は、お馴染みの〝おたまくん〟でした。こんなかわいい鬼なら、どれだけやって来ても大歓迎ですよ。ちびっ子あそび広場でも大はしゃぎです。

大好きなプラレールで真剣に遊んでいる時は、声をかけても聞こえていないのです。お家には無い車両や駅などの情景に興奮が止まりません。

ジャンボだるま落としにも挑戦。上のだるまを残さず、とにかく滅多打ちにするのがおたまくん流。とにかくダルマを倒したいようです。

ディズニー映画「カーズ」のミニカーもお気に入りです。今回新しく仲間入りした「バウパトロール」の消防車も、いち早く見つけましたよ。

去年の12月に4歳になったおたまくん。お家に帰って食べる豆の数は4つでは済まなそうです。豆を撒いて邪気を追い払いましょうね。
あづみの学校の多目的ホールでは、明日より『インドアガーデン ナノハナの庭』を開催します。ひと足早く訪れた春の雰囲気を堪能することが出来ます。

アイスチューリップの写真スポットで使われた花車も、ナノハナの花車に変わりましたよ。動かせませんが、記念撮影してくださいね。

会場を埋める6,000鉢のナノハナは、すでに満開になっています。春の香りも充満して、最初から見頃のナノハナを満喫できますよ。

そして今年も日本庭園が完成しました。公園で植物管理をする造園屋さん渾身の作品です。3日ほどで完成しました。さすがプロの技ですね。

今年のテーマは「小鳥の集う庭」です。ナノハナが咲いた庭に集う、木や竹で作られた小鳥たちも一緒に鑑賞してくださいね。
今日は朝からナノハナが運ばれてきましたよ。岐阜県から大型トラックに乗せられて公園までやって来たのです。ハウス栽培なので公園の寒さに驚いたかも。

あづみの公園のイベントにあわせて栽培していただいていますが、毎年成長の度合いが異なります。今年は例年よりも草丈が大きく花もしっかり咲いています。

台車に積まれたナノハナは、会場のあづみの学校に運ばれます。その数6,000鉢。多目的ホール中には、24鉢一組のトレーを手渡しで運び入れます。

とりあえず置かれたナノハナ。ナノハナの青い香りが一気に充満します。

その後、窓際から順番に並べていきました。毎年恒例の日本庭園も制作中です。『インドアガーデン ナノハナの庭』は、2月1日(土)からの開催ですよ。
『インドアガーデン アイスチューリップの庭』は今日が最終日です。一番最後に咲いた赤いチューリップも加わって、全体が咲き揃いましたよ。

10時から開始のチューリッププレゼントには、開園前から多くのお客様が詰めかけました。開園直後には、あづみの学校からは長い列が続きました。

1人1袋4ポットまで持ち帰ることが出来ます。好みの色や咲き具合を確かめてチューリップを選びます。やはり最後に咲いた赤い花が人気のようでした。

最初に咲いた花はピークを過ぎていて鑑賞には向きませんが、球根は使えるので来年咲かせることが出来ます。お庭に植えてくださいね。

開始から約1時間、11時頃にはかなりのチューリップが無くなりました。インドアガーデンは2月1日から「ナノハナの庭」に変わります。お楽しみに。
あづみの学校多目的ホールで開催中の『インドアガーデン アイスチューリップの庭』。今週がいよいよ最後の週となりました。もう見に来られました?

昨日から理科教室で温めていた赤いチューリップも、一晩でだいぶ成長しました。つぼみも膨らんで目立ってきましたよ。

いわさきちひろの絵のこども達も、鮮やかなアイスチューリップに囲まれて嬉しそうですね。太鼓やタンバリンの音色も聞こえてきそうです。

最終日の26日の日曜日は10時からチューリッププレゼントがあるので、 アイスチューリップの展示は25日の土曜日までとなります。

最後に全色咲き揃ったアイスチューリップ。まだ見ていない方も、もう一度見たい方も土曜日までに見てくださいね。今週で最後ですよ。