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いやー、自画自賛ですがきれいです。
一見の価値ありますよ!
一足先に春が来たようです♪
たくさんのお客様に楽しんでいただきたいですね。
尚、展示は19日までです。
3連休初日、天気も良くそり遊びにはもってこい。
アルプス広場は圧雪も進み、そりが気持ちよく滑ります。
アルプス大草原は、昨日までに凍った箇所がとけはじめているため、様子を見ながらの利用となっております。
◇◆そりゲレンデ情報◆◇
■アルプス広場:滑走可(積雪10cm)
■アルプス大草原:滑走不可
今日の雪は、いつものサラサラの雪と違ってずっしりとした湿った雪。
雪をかぶった木々も、枝がしだれて、心なしか重たそう。
今日は気温が高いので、雪も少しとけてしまいそうですが、明日からも雪が降りそうなので、1/11(土)~13(月・祝)の3連休には、そりすべりや、雪遊びがお楽しみいただけそうです。
昨夜の雪で一面の雪景色ですが、今朝は気温が高いので、主要な園路の雪はすでにとけはじめています。
この雪で、積雪が少なくなっていたアルプス大草原もうっすら白くなりましたので、これから冷えてくれれば、1/11(土)~13(月・祝)の3連休には、絶好のコンディションになりそうです。
◇◆そりゲレンデ情報◆◇
■アルプス広場:滑走可(積雪10cm)
■アルプス大草原:滑走不可(一部水たまりあり)
あづみの学校では、お正月遊びとして昔から親しまれている独楽、約130点を展示しています。 今日はその一部をご紹介します。
こちらは青森県津軽地方の「ずぐり独楽」 固めた雪の上でも回るように心棒が丸く作られていて、藁の縄でまわします。
九州では、各地で様々な独楽が作られてきました。 喧嘩独楽として知られる 「博多独楽」 や頭でっかちの 「佐世保独楽」 「肥後独楽」 空中で回す熊本の 「ちょんかけ独楽」 など。
ちょっと変わったものでは、瓢箪から駒ならぬ 「瓢箪から独楽」 小さな木彫りの瓢箪の中には、直径5ミリほどの独楽が入っています。
独楽の展示は2月2日(日)まで。 新春らしい独楽展示をぜひご覧ください。
あたり一面真っ白な森の中、道なき道をザクザク。公園サポーターのガイドと一緒に自然散策体験です。
誰も歩いていない雪の中を歩けるのは冬だけの楽しみ。運が良ければキツネやウサギ、サルなど動物の足跡も見つけられます。
サポーターと一緒に歩きながら、子どもたちが見つける森の不思議を、公園サポーターが身振り手振りで楽しく紹介。そのうち、子どもたちの感覚も研ぎ澄まされてきて、「おじさんこれ何?」といろいろなものを見つけてきます。
今日一番の発見は、雪の中から現れたオオヒラタシデムシ!?子どもたちの感性の鋭さにサポーターのおじさんたちも脱帽でした。
大草原の家にて、新春特別企画「ジャンボかるた大会」を開催しました。
赤・青・黄色など色とりどりの絵札は縦60cm、横40cmのジャンボサイズ!読み札は大北地域の方言が満載の公園オリジナルかるたです。
子どもたちはかるた取りに一生懸命。大人も方言とその解説に頷いたり驚いたり。家族で楽しめるイベントとなりました。
明日も11:00より開催します。皆様ぜひ、ご参加ください。