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堀金・穂高地区は朝から快晴となり、北アルプスの大パノラマが現れました。
一面の雪と青空と北アルプスの山並み。 こんなにきれいに見えるのはめったにありません。 ということで、今日は絶景ポイントで撮影した写真をお届けします。
河畔の広場では北アルプスの絶景を眺めながらの、贅沢なソリ遊びが楽しめます。
あづみの学校の西側にはスノースライダーが出現。 常念岳を目の前にしてのソリ遊びは迫力満点。
こちらは定番、水辺の休憩所からの写真。 蝶ヶ岳から常念岳の山並みが最もきれいに見える場所です。
野の休憩所の前からも、雪に覆われた段々原っぱと北アルプスがとてもきれいです。
この景色を見るだけでも安曇野を満喫した気分になること間違いなしです。 明日も晴れるといいですね(●^o^●)
昨日の大雪から一夜明け、堀金・穂高地区は穏やかな一日となりました。
展望テラスからは白銀に包まれた景色を見ることができましたよ。
これだけ積もったのは開園以来初めてでしょうか?
深いところはひざ上まで! 足でラッセルしないと進めない状況でした。
明日は月曜日ですが開園日です。 最高のコンディションでの雪遊びが出来そうですね。
今日は朝からヒヨドリたちが元気いっぱい。 ピーヨ! ヒーヨ! と甲高い声をあげて行ったり来たり。
あづみの学校の周辺でいつも見られるつがいに加え、昨日から10羽ほどが仲間入り。 さながら運動会のようににぎやかです。
時々ソヨゴの木にとまり、赤い実をパクリ。 次々とやって来てパクリ。
そしてまたあっちの木、こっちの木を行ったり来たり。
そんなヒヨドリの写真を撮っていると、上から松の実がクルクルと。 見上げるとヤマガラやシジュウカラたち。
アカマツの実を食べているのでしょうか? ヤマガラは松ぼっくりに器用にぶら下がります。
ヤマガラたちも枝と松ぼっくりの間を行ったり来たり。 にぎやかな鳥たちの声が響く、冬の一日なのでした。
昨日と今日は寒さが厳しく、真冬日となりました。
そんな中、マンサクの冬芽が割れて、黄色い花が顔をのぞかせています。
見つけたのはまだ1本の木だけ。 しかも花が開く準備中です。
その姿は、クルクルと巻いたリボンのよう。
寒さの中で咲き始めた小さな花は、その場所だけでも暖かく感じられる、とても鮮やかな色をしているのでした。
安曇野に伝わる昔ながらの豆まきが行われました。
地元、及木老人クラブの皆さんの協力を得、解説を交えながら独特の風習が再現されました。
すり鉢をかぶり、すりこぎを持つ者
ほうきを持つ者
写真でお分かりいただけるでしょうか。。。
これで公園も鬼を追い出し、メデタシメデタシです。