段々原っぱの一画に咲いているのはナツズイセン。スイセンではなく、ヒガンバナの仲間です。
春にスイセンのような葉を伸ばし、夏に枯れた後花茎を出して花を咲かせます。
里山文化ゾーンの古田の畔に咲く、オオキツネノカミソリもヒガンバナ科。
ヒガンバナは彼岸の頃に咲きますが、お盆のころに咲くナツズイセンやオオキツネノカミソリは、オボンバナ?
今日は、あいにくの雨となってしまいましたが、入口広場は「ジョイキャンドル」づくりが開催されました♪
透明なゼリー状のロウを使った手作りキャンドルです。
キャンドルの中には、お魚や動物などかわいいパーツで飾ります!
参加費は、1100円~。
明日(8/17)も開催。
また、8/18(土)、19(日)は、堀金・穂高地区での開催です。
夏の思い出にいかがですか?
たわわに咲いたノリウツギ。自生種に比べ、園芸種はボリュームがあります。
そんなお花にモゾモゾ潜り込むのはシロテンハナムグリ。
里山文化ゾーンの棚田エリアで整列する、おおきなヒマワリ。
クマバチは全身花粉まみれになって、ブンブン飛び回ります。
どちらも大きいお花をひとり占めです。
あづみの学校多目的ホールで開催の『デンキウナギのサマーイルミネーション』は、連日大勢のお客様。
特に夜間は、発電待ちの人だかりができるほど。水槽が見えなくなります。
発電すると、子供たちは前のめりです。
イルミネーションは、夏らしい花火のようなディスプレイ。後ろのガラスにも映って倍きれいに見えるのです。
動かないと静止ウナギですが、発電すると元気ウナギです (*^。^*)
里山文化ゾーン、棚田エリアのヒマワリの花畑。現在、満開見頃です。
園路沿いには、背の低い矮性種。花の中央が盛り上がる品種もありますよ。
上の段には、背の高いヒマワリの花畑。
ヒマワリ迷路は花が終わりましたが、迷路はご利用いただけます。とっても暑いので、帽子や水分補給をお忘れなく。
早朝6:30頃。朝からぐだぐだのお猿さんたちが、駐車場の陸橋を占拠。
連日の猛暑でお疲れ気味?
涼しいうちにお互いにグルーミング。
「今日も暑くなるのヤダな・・・」
ぐでザルを見つけても、そっとしておいてあげてね (*^。^*)
ドクターフィッシュと触れ合っているのは、お馴染み〝仲良し姉妹〟の2人。お姉ちゃんは上手にお魚を集めていますが、妹ちゃんはカメラ目線。指が入っていないですよ・・・
でも、木にとまっているカブトムシさんは、さわることが出来ました。
夜になると、インスタ映えスポットが出現。場所はあづみの学校の多目的ホール。壁に当てた間接照明の明かりで、写真を撮る人が続出です。
今日のモデルは仲良し姉妹のお姉ちゃんと、お友達の兄弟くんでした。
お盆休みに入り、公園は朝から超満員。18:00からの『サマーイルミネーション』も大賑わいです。
光の絨毯の中を歩いてみませんか?
森の中からはクマさんが「ガオー!」
あづみの学校多目的ホールのデンキウナギ。記念撮影は、お馴染み〝仲良し兄弟〟の2人。ちょっとおねむだったけど、発電が見られてよかったね。
ロープで木登り「ツリーイング」と、乳川を渡る「リバージップライン」を開催しました!
「ツリーイング」は、「スプラッシュ・リバー」でにぎわう乳川の畔で楽しみました♪
「リバージップライン」も乳川をビューっと爽快に渡ります!!
スリルもあり、大人も子供も楽しみました(^O^)
明日も開催です!ご参加おまちしています。
今日から開始のサマーイルミネーションは、18時の点灯直後に激しい雨。
そんな時でも安心なのは、あづみの学校理科教室です。雨がやむまで、夜のミニ水族館をお楽しみいただけます。
昆虫展示や標本展示なども。ナイトアクアリウム+ナイトミュージアムですね。
こちら多目的ホールのデンキウナギは、発電すると歓声が上がります。
ナイトアクアリウム、みんなで見に来てね。
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